処女卒業体験談

美加さん(仮名)のケース(OL・23歳)

2021年5月16日

※画像はイメージです

処女卒業サポートの実績を紹介しているサイトは多数あります。何月何日にどこでサポートしたかなど書いてありますが、真実かは分かりません。今の時代、やろうと思えばいくらでも話のねつ造はできるのです。

 

例えばラブホテルでの写真を撮影していても、ラブホテルにはひとりでも入れるので処女卒業サポートで利用したホテルの写真という証拠にはなりません。また感想メールを紹介していますが、その文章はパソコンやスマホで作られたものですよね。誰でも書くことができます。

 

たとえ手書きのアンケート用紙への記入であったとしても、パパ活でお願いした女性に書いてもらったのかもしれません。

 

他にはアプリ(LINEやカカオトーク)でのメッセージのやりとりをスクリーンショットで公開しているケースです。これはアカウントをふたつ作ればねつ造が可能。スマホを2台契約してくれば、電話番号認証もクリアできます。

 

この他にも証拠らしく動画をアップロードしていることもありますが、それが本当にサポートしてくれる人が撮影したモノなのかまでは証明できないでしょう。現代では動画などいくらでも探せば見つけられます。編集・加工もスマホのアプリでできてしまうぐらいです。

 

このように数多くある処女卒業サポートサービスの内容が、真実であると証明できているモノはひとつもないでしょう。そのため当然のことながら、このページに記載されている内容も本当かどうかは証明のしようがありません。

 

それでも当サイトの処女卒業サポートへ応募しようか悩んでいる女性のために記載させていただきます。あくまでも参考程度にこんな流れで会って処女卒業するのだと思っていただけたら幸いです。

サポートのお問合せはコチラ

相談の連絡

当サイトでは現在所定のフォームと【ご相談/お問い合わせページ】から連絡する2つの方法を用意しています。今回は所定のフォームを設置する前の時期に、ご相談/お問合せページよりご連絡をいただきました。

 

美加さんは2020年の4月下旬か5月上旬ごろに連絡をくれたと記憶しています。大学を卒業後に新卒である企業の事務職として就職されたそうです。高校は女子校で他校の男子との交流もなく、彼氏ができることはなかったのだとか。大学生時代は女子大でこそなかったが、男性との出会いに積極的になれずそのまま社会人になったと聞きました。

 

気になる異性や好きな人ができたことはあるが、あくまでも憧れているだけでアプローチはできなかったそうです。そのため男性と話すのも苦手意識があると聞きました。

 

そのため今回はカフェでお話をして、そのあとホテルに行って処女卒業までするのか決めることにしました。

 

 

面談

※画像はイメージです

待ち合わせ場所はカフェの前にしました。当日の連絡はTwitterのダイレクトメール機能を利用。メールでの連絡にしなかったのは文字が入力中と表示されることと、既読機能があるからという理由でした。

 

13時に待ち合わせの約束で、私は予定より早い12時30分頃に到着しました。その10分後ぐらいに美加さんは到着しました。美加さんは清楚な雰囲気で、とても真面目そうな印象を受けました。

 

カフェは半個室のような状態で、周りの人に話が聞こえにくいお店を選びました。あまり過激な内容を話すつもりはありませんでしたが、周りの視線が気になってまったく話せないのも困ると思ったためのお店選びでした。

 

彼女は緊張からか恥ずかしがってしまい、なかなか雑談も盛り上がりませんでした。しかし、ダメ元で少しエッチな話題を振ってみると関心があるようで美加さんも徐々に話してくれるようになりました。

 

エッチなことに人並み、もしくはそれ以上に興味はあるそうです。しかし、実際にするとなると怖くなってしまい、ナンパなどで誘われてもOKすることはなかったと打ち明けてくれました。

 

そんな感じで学生生活を終えてしまい、就職したことでさらに出会いの機会はほぼなくなり、焦っていろいろ調べていたところ当サイトを見つけられたそうです。彼女からは次のようなお言葉をいただきました。

 

「マッチングアプリや出会い系サイト、SNSの人よりもウェブサイトを運営している人のほうが信用できそうと思いました。」

 

このような言葉をいただき本当に嬉しく思います。少し専門的な話になりますが、当サイトは無料ブログではなく、ドメインと呼ばれる言わば住所を有料で取得しています。

 

またサーバー(土地のようなもの)も有料で契約をしています。そのため何かトラブルがあった場合はサーバー契約元に情報開示請求をすれば良いのです。もちろんトラブルなどないように細心の注意を払っているのでご安心ください。

 

このような理由から安心して連絡をすることができたというお声も何人からかいただいています。

 

さて、1時間ほど彼女とお話をしたところで本題に入りました。

 

「今日このあとどうしますか?」

 

と私から問いかけます。この活動を初めて間もない時期でしたが、半分以上の人がホテルには行きません。私との話の中で考えを改められて、お相手を探すことを再度決心する人がほとんどです。私は一向に構わないので、遠慮なく言ってもらえる雰囲気作りを心がけています。

 

彼女からいただいた答えは

 

「ぜひ、このあともご一緒していただきたいです。」

 

とハッキリ言われました。私はどういう意味で言っているのか再度確認をしました。恥ずかしながらも、彼女はホテルに行くことを決めたようです。しっかりと意思の確認が取れたので、カフェから出てホテルへ向かうこととなりました。

※面談あとにサポートを受けない人がほとんど

今回、美加さんはホテルにまで行くことを決めました。しかし、多くの相談者たちは私と話して「もう少し恋愛する努力をしてみる」と答えてくれます。

 

私と会った人の一部は、電話占いヴェルニを利用してみようと思うと言う人もいます。電話占いヴェルニか対面式の占い師に相談してみたいと思うようになる人もいるのです。

 

当サイトで占いの利用を勧めているのは、恋愛相談を多く受けているのが占い師だからです。過去のケースやその人の正確などから最善と思われるアドバイスを出してくれることが多いのが占いです。

 

またなぜ電話占いヴェルニを勧めているのかと言えば、誰の目にも触れず相談することができるからです。「処女で彼氏ができたこともなく、このまま恋愛ができるか心配です。」と占い師に面と向かって言えますか。なかなか勇気のいる行為だと思います。

 

さらに言えば、占い師は駅構内やデパートなど多くの人が行き交う場所に出店をしています。このようなところに行けば誰か知り合いに見られてしまうかもしれません。さらに言えば防音設備が十分に整っているところは少なく、隣に話が聞こえてしまうこともあるのです。

 

「実は処女で~」なんてデリケートな質問を他人に聞かれてしまうかもしれない環境では話したくはないですよね。電話占いヴェルニなら、自宅や自分の車、ホテルなどどんな場所からでも相談できるためプライバシーがほぼ守られます。そのため当サイトでは電話占いヴェルニをオススメしているのです。

 

もし、アナタが自分の初体験がどんな人で、どこでいつ頃出会えるのか知りたいなら電話占いヴェルニで相談してみてください。

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ホテルに入ってからの流れ

美加さんとはホテルに入る直前あたりに手を繋ぎました。あとから聞きましたが、男性と手を繋いだのもかなり久しぶりだったようです。

 

今回利用したホテルは名古屋駅近くにあるホテル・ティファニー。デラックス(Dランク)のお部屋にはSMプレイができる設備が整っています。このときはコンフォートかスタンダードの部屋を利用したと思います。

 

初めてラブホテルに入り美加さんはかなり緊張している様子。当然の反応だと思います。初めてラブホテルに入るとテンションがめちゃくちゃ上がってしまう人と、今回の美加さんのように立ち尽くしてどうしたらいいか分からなくなってしまう人の2種類に分かれると思います。

 

美加さんが立ちっぱなしで困っていたので、とりあえずソファーへ誘導。事前にコンビニで買ってきたお茶を飲みながら話をしてリラックスしてもらいました。

 

また再度、意思の確認をしました。この確認行為はホテルに入ってから何回も行います。途中で怖くなったり、痛いのが我慢できなくなったりしたらすぐにやめるためです。

 

美加さんは「大樹さんなら優しくしてくれそうだから大丈夫です。」と小さな声で答えてくれました。そのあと私は手を握ってもいいか尋ねて、彼女がうなずいたことを確認してから手を握りました。手を握り、恋人繋ぎのように指を絡めます。そのまま手を繋いだ状態で話を続けて、緊張をほぐしていくのです。

 

基本的には女性の笑う回数が増えてきたり、自分から話をしてくれたりするようになった段階で服の上からボディタッチを始めます。服装によっては薄着になってもらい、愛撫を行います。

 

暖かい時期だったので、コートなどを着ていなかったのでホテルに入室したときの格好そのままで愛撫を開始しました。いきなり性感帯である胸やクリトリスには触りません。

 

まずは頭を撫でることから始めます。本能的に頭を撫でられると落ち着くので、頭を撫でさせてもらいます。また毛根の下に神経が通っている関係で頭を撫でられることが快感にも繋がるのです。

 

次に背中です。これは服の上からよりも直接の方が良いのですが、腰のあたりから上に向かって撫でることで快感を得られる女性もいます。手の動きは腰から上に向かっての縦方向です。また背中にキスをされると喜ぶ女性もいますね。

 

頭、背中の順番で次に私は肩を揉みます。この順でいくと胸やクリトリスといった性感帯を刺激するのが王道だと思いますが、私はあえて肩もみをさせてもらいます。これはリラックスしてもらうためにやっているのです。ちなみに彼女はデスクワークが多いせいか、めちゃくちゃ凝っていました。

 

ある程度の時間肩を揉んで、緊張がなくなっているように感じたらお風呂の準備を始めてお湯を溜めます。お風呂のお湯を溜めている間に、歯磨きを済ませておくのが私のスタイルです。ちなみにお風呂には一緒に入ることにしています。続いてお風呂場でのことを書いていきます。

お風呂場にて

歯磨きをしている間に湯船にお湯を溜めます。当然、そんなに長時間歯磨きをしているわけではありません。歯磨きが終わったら一度部屋に戻ります。今度はソファーではなく、ベッドに座ってもらいました。

 

記憶が曖昧ですが、スリッパか靴を脱いでもらい靴下も脱いで裸足になってもらったと記憶しています。そのあと上から順に服を脱いでもらいました。服を脱いでもらう前に部屋の照明を暗くしました。女性が明るい中で服を脱いで、裸を見られるのは恥ずかしいというのは当然ですからね。

 

私は彼女に服を脱いでもらうようお願いしましたが初めて会った男性の前で、しかも初体験の女性がどんどん服を脱いでいけるわけがありません。同意を得た上でベッドに押し倒し、軽くキスをしてから服を脱がし始めました。

 

彼女はとても恥ずかしかったようで、薄暗くても分かるぐらいに顔が真っ赤でした。何回か唇へのキスをしつつ、下着姿になった彼女のカラダにもキスをしました。下着の上から愛撫をすると

「くすぐったい~」

と困ったような笑い声をあげました。触られることに慣れていないので、くすぐったさの方が勝っていたのでしょう。

 

彼女が嬌声をあげるようになってきたところで、ブラを外させてもらいました。ショーツの中に手を入れてどれほど濡れているかを確認。かなり湿ってきていたので、ショーツも脱がしました。再びキスをして、胸の愛撫を片手で行いながら陰部も触ります。彼女の嬌声が喘ぎ声に近くなったところで一度ストップ。

 

お風呂に移動します。女性の中には男性の服を脱がしてみたいと言うひともいるので、彼女にどうするか確認しました。彼女は

「脱がしてみたい」

と言ったので、私のシャツのボタンを外してもらいました。他人の服のボタンを外すのは、慣れていないとなかなか難しいようです。

 

お互いに全裸となってお風呂へ向かいます。薄暗い部屋から明るいお風呂場への移動なので、彼女もかなり恥ずかしがりました。お風呂で裸でのコミュニケーションに慣れると、ベッドでよりリラックスできることが多いので入浴中のスキンシップは念入りに行います。嫌がられなければ、女性のカラダを私が洗うようにしています。理由は少しでも男性にカラダを触られるのに慣れてもらうためです。

 

このときは洗いっことなりました。私はスポンジを使って彼女のカラダを洗いましたが、彼女には手で私のカラダを洗ってもらいました。

「なんかゴツゴツしてるー」

と笑いながら洗ってくれたのが印象的でした。私は特にジムで鍛えているわけではありませんが、男性と女性の体では筋肉の付き方が違うからこのような感想になったのだと思います。

 

湯船に入ってさらにお互いのカラダを触りあいます。このときは私が後ろから彼女を抱きしめるような体勢で一緒に入りました。胸を揉んだり、首元にキスをしたりして彼女の反応をチェック。気持ちよさそうにしていると感じたところで、陰部に手を伸ばします。初めてですから誰かに陰部を触られることに慣れていないので、指は入れず周りを撫でるように触りました。

 

攻守交代というわけではありませんが、体勢を変わって今度は正面で向き合います。彼女は初めて異性の男性器を見てかなり赤面しているようでした。それでも興味はあるようでチラチラと私の股間を見てきます。私から

「触っていいんだよ。」

と声をかけると彼女は恐る恐る私の陰茎に手を伸ばしてきました。人差し指だけで湯船の中で揺れている私の陰茎をつついていました。痛かったら言うからもっと触っていいよと彼女に伝えると、片手で握ってみたり両手で包みこんだりするように触ってきたのが面白かったです。もっと触っていたいようでしたが、長風呂になってきたので、お風呂からあがることにしました。

ベッドにて

カラダを拭いたタオルを私はそのまま腰に巻いて、彼女は胸元から太もも付近まで隠れるようにタオルを巻いていました。2人でベッドに並んで横になりました。隣で横になっている彼女に

「どうしたい?(or どうして欲しい)」

と意地悪に質問。初体験の女性にこんなことを聞くのは野暮かもしれませんが、要望を聞いてそれに応えるのが私のスタイルです。しかし多くの場合は次のような回答をもらいます。

「分からない(照)」

緊張していてどうして欲しいのかなんてとてもじゃないけど考えられないといった答えがほとんどです。このようなケースには慣れているので、私は彼女の上に覆い被さるようになってキスをしました。

 

キスをしたあと彼女がつけているタオルを外して、全裸に。唇へのキスをしながら、胸を揉んで性的な興奮を高めていきます。片手で胸を揉みつつ、陰部へも手を伸ばし、濡れ具合を確認。濡れていることは確認できましたが、緊張で力が入ってるためこのままでは陰茎の挿入は難しいと感じました。

 

そこでコチラの記事でも紹介している『ラブスライド』を使ってみることにしました。これを彼女の陰部へ塗って、マッサージするようにほぐしていきます。

 

まずは私の指がスムーズに入るようになるまで、陰部への愛撫を継続。フィンドムというコンドーム風のフィンガーグローブを装着して膣内に指を入れてほぐしていきます。

 

初めての人は指が入ることもあれば、入らないほどにキツく狭い人もいます。これは個人差なので気にする必要はないでしょう。セルフプレジャー(オナニー)の習慣がある人のほうが指は入りやすい傾向です。

 

美加さんは指を入れるのは怖くてしたことがないと言っていました。その言葉は嘘ではなく、指を彼女の陰部に入れたときかなりの狭さを感じたため本当だったと思います。長時間愛撫を続けると乾いてきてしまい、痛みが発生しやすいです。そのため潤滑ジェルのラブスライドを使って時間をかけ、指を入れられるようになるまでほぐしていきます。

 

体感で10~20分ぐらい経って、彼女の陰部に私の人差し指と中指の第二関節部分まで入るようになりました。また彼女自身の愛液も多く出るようになって音を立て始めてきたので、いよいよ陰茎を挿入して処女卒業です。

 

私が勃起するために彼女に少し手伝ってもらいました。今回はしてもらいませんでしたが興味があるという人には私の陰茎をじっくり触ってもらって手コキの練習をしたり、フェラチオをしたりしてもらうこともあります。美加さんはフェラはなしで、クンニも恥ずかしいのでなしと言われていたのです。

 

彼女の胸を揉み、口で吸わせてもらい手で私の陰茎を手で触ってもらいました。初めてベッドの上で陰茎を触った彼女は

「すごい熱くなってる・・・。硬い・・・。」

と、とても驚いていました。初めての女性の多くは、男性器(陰茎)が放つ熱と硬さに驚きます。そしてこの熱く硬くなった陰茎を彼女に入れていったのです。

 

体位は彼女の希望で正常位。股を大きく広げてもらい、入れる際に少しでもスムーズになるよう開脚してもらいます。股を広げないと膣口も広がらず、挿入の際に大きな力が必要となってしまいます。こうなると広がっていないところに無理矢理入れることになってしまうので、痛みが酷くなるのです。

 

そのため恥ずかしいとは思いますが、大きく股を広げてもらっています。それでも緊張や痛みで股を閉じようとしてしまう人がほとんどです。もちろん怖いから止めて欲しいと言われたらすぐに中止します。

 

痛みが少なくなるように潤滑ジェルを彼女の陰部と私の陰茎にたっぷりと塗ります。そしてゆっくりと少しずつ彼女のナカへ陰茎を入れていったのです。処女は痛いのが当たり前だからと、一気に奥まで挿入する男性もいますが私はそうしません。痛いと言えばすぐに抜きますし、先端(亀頭部分)だけ入れて動かず慣らして徐々に入れていくこともあります。

 

今回はスムーズでした。先端部を入れたときも問題なく、そのまま奥まで挿入。陰茎がすべて彼女のナカへ入ったらしばらく動きません。彼女のナカの形が私の陰茎にフィットするまで待つのです。余談ですが、女性器は陰茎に合わせて形を変えるのです。ですから、挿入してもすぐに動かさず女性器の形が今入れている陰茎のサイズに合うまで待つのがベスト。また陰茎が入ってくることで女性器は局所反応を起こして、膣分泌液が出るので性交痛を抑えることもできるようになります。

 

彼女と私の相性は悪くなかったようで、正常位によるピストン運動を行っても彼女が強く痛がることはありませんでした。強く痛がっている様子がなかったので騎乗位も試してみました。彼女には私の背中に腕を回してもらい、私が真後ろに倒れます。こうすることでスムーズに騎乗位へ移行できるのです。

 

さすがに初めての騎乗位で、この体位変更の仕方に彼女は驚いたようでした。騎乗位になると、より奥深くを突かれることになります。騎乗位になった最初は痛みを感じたようでしたが、徐々に気持ちよくなったようで自分から腰を前後に振って楽しんでいました。

 

自分が動くことに疲れてしまったようだったので、再び正常位に戻ります。一度、陰茎は抜いて彼女に仰向けで横になってもらいます。彼女の膣口はだいぶ広がっており、私の陰茎を再び挿入する際はとてもスムーズでした。

 

彼女が慣れてきたようなので、少し激しく動きました。初めて陰茎を入れられた直後は小さく声を漏らしている感じだった彼女でしたが、2回目の正常位では大きな声を上げて気持ちよくなっているようでした。このままナカで出すか、それともお腹に精液をかけて欲しいか彼女に尋ねたところお腹に出して欲しいと言われました。

 

彼女の希望どおり、お腹に精液を出してあげました。精液の出る勢いが良すぎてお腹だけでなく、彼女の胸まで飛んでしまいました。とても彼女は驚いていましたが、喜んでくれたようでした。

「お疲れさま、処女卒業おめでとう。」

と私は彼女に言ってキスをしました。このとき彼女の方から舌を入れてきて、積極的にキスしてきたのが印象的でした。

 

このあと一緒にお風呂に入って、今日の感想を聞きました。

そもそもネットで知り合った人と会うのが初めてでした。怖い人だったらどうしようと思っていましたが、優しそうな普通の人?だったのでよかったです。会ってみて嫌な雰囲気を感じたら帰ろうと思っていましたが、大樹さんとならシてもいいかなと思ってしまいました。

 

初めてのセックスだったのでとても緊張しましたが、気持ちよくなれてよかったです。最初は痛かったけど、騎乗位したあたりからかなり気持ちよくなれました。精液がすごい勢いよく飛び出たのにはビックリしました(苦笑)あと温かかったのが印象的です。

 

もしよければ、もう一度して欲しいです。

※あくまでも個人の感想です。必ずしも全員が初回から気持ちよくなれたり、最後までしっかりできたりするわけではありません。

【まとめ】美加さんの処女卒業体験

※画像はイメージです

実は美加さんは、このサイトの処女卒業サポートを初めて受けた人でした。問合せは何件かあって、お目にかかった人も何人かいたのですがこうして処女卒業までサポートをしたのは彼女が初めてです。

 

もちろん私は何人かの処女の方のお相手の経験はあります。このサイト経由で知り合った処女の方で、処女卒業までサポートしたのは彼女が初めてだったのです。

 

私がお相手したことのある処女の方の中では、今回の美加さんが一番スムーズに処女卒業ができたと思います。人によっては陰茎を挿入することが叶わないので、初めてで最後までできたのは珍しいと感じました。

 

美加さんとはこのような感じで処女を卒業しました。少しでも雰囲気が伝わったでしょうか。もし、もう少し詳しい話を聞いてみたかったり、実際に処女卒業を私としてみたいと思ったら下記の問い合わせフォームよりご連絡ください!

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